
日本ハムの達孝太投手(18)が11日、沖縄・名護のブルペンで145球を投げ込んだ。「1週間で投げ込みたい」とテーマを掲げ、2軍キャンプ地の国頭で110球、125球と投げ、この日は中1日で最も多くの球を投じた。
フォームもワインドアップやセットポジションなどを試しながら投げた。「結果を出すのが一番。まずはストライクゾーンに入れることなので。セットでやっていって、タイミングが合ってくればワインドアップで」と最良の道を模索していく。
スポーツ報知

日本ハムの達孝太投手(18)が11日、沖縄・名護のブルペンで145球を投げ込んだ。「1週間で投げ込みたい」とテーマを掲げ、2軍キャンプ地の国頭で110球、125球と投げ、この日は中1日で最も多くの球を投じた。
フォームもワインドアップやセットポジションなどを試しながら投げた。「結果を出すのが一番。まずはストライクゾーンに入れることなので。セットでやっていって、タイミングが合ってくればワインドアップで」と最良の道を模索していく。