
◆オープン戦 日本ハム―阪神(26日・名護)
日本ハムの清宮幸太郎内野手がオープン戦2試合目で初本塁打を放った。3―5で迎えた6回1死無走者の第3打席。阪神・ビーズリーの内角152キロを右翼席に運んだ。
25日の楽天戦(名護)では5回無死二、三塁から見逃し三振を喫し、直後の守備からベンチへ退いた。新庄監督から「あの見逃しは流れを持っていけないポイントでもあったし、彼はああいうところで打てる選手」とハッパをかけられていた大砲が結果を残した。
スポーツ報知

◆オープン戦 日本ハム―阪神(26日・名護)
日本ハムの清宮幸太郎内野手がオープン戦2試合目で初本塁打を放った。3―5で迎えた6回1死無走者の第3打席。阪神・ビーズリーの内角152キロを右翼席に運んだ。
25日の楽天戦(名護)では5回無死二、三塁から見逃し三振を喫し、直後の守備からベンチへ退いた。新庄監督から「あの見逃しは流れを持っていけないポイントでもあったし、彼はああいうところで打てる選手」とハッパをかけられていた大砲が結果を残した。