
◆日本生命セ・パ交流戦 巨人―日本ハム(3日・東京D)
日本ハム・伊藤大海投手が巨人戦で先発し、7回1失点と力投。同点の場面で降板し、5月18日・西武戦(エスコン)以来となる3勝目はならなかったが、5試合連続で7イニングを投げきり、先発としての役目を果たした。
7回1死一、三塁のピンチでは代打・梶谷を外角低めのスプリットで右飛、1番・丸をこの日最速の内角149キロ直球で一ゴロに打ち取り、大粒の汗を拭った。
スポーツ報知

◆日本生命セ・パ交流戦 巨人―日本ハム(3日・東京D)
日本ハム・伊藤大海投手が巨人戦で先発し、7回1失点と力投。同点の場面で降板し、5月18日・西武戦(エスコン)以来となる3勝目はならなかったが、5試合連続で7イニングを投げきり、先発としての役目を果たした。
7回1死一、三塁のピンチでは代打・梶谷を外角低めのスプリットで右飛、1番・丸をこの日最速の内角149キロ直球で一ゴロに打ち取り、大粒の汗を拭った。