
日本ハムは22日、石川直也投手が昨日21日に仙台市内の病院で精密検査を行い、左内転筋付着部肉離れと診断されたことを発表した。ゲーム復帰まで約4週間の見込み。
開幕からクローザーを担ってきた石川は今季初セーブを挙げた20日・ロッテ戦(エスコン)の登板時に同箇所に違和感を覚えた。ゲーム復帰まで約4週間の見込み。
スポーツ報知

日本ハムは22日、石川直也投手が昨日21日に仙台市内の病院で精密検査を行い、左内転筋付着部肉離れと診断されたことを発表した。ゲーム復帰まで約4週間の見込み。
開幕からクローザーを担ってきた石川は今季初セーブを挙げた20日・ロッテ戦(エスコン)の登板時に同箇所に違和感を覚えた。ゲーム復帰まで約4週間の見込み。