【オリックス】7回1死一、二塁で代打・西野真弘がチーム初安打…今井達也から好機拡大も後続倒れ無得点

スポーツ報知

オリックス・西野真弘

◆パ・リーグ 西武―オリックス(18日・ベルーナドーム)

 オリックスが7回、西武先発・今井からチーム初安打を記録した。1死から宗、若月の連続死球で一、二塁のチャンス。ここで代打・西野が告げられた。

 35歳の野手最年長は、フルカウントからの7球目のチェンジアップを中前に運び、好機を拡大した。しかし、1死満塁で続く広岡が遊ゴロ併殺に倒れ、先制とはならなかった。

記事提供:スポーツ報知(別ウィンドウで開く)

特集
特集
パ・リーグ.com ニュース

【オリックス】7回1死一、二塁で代打・西野真弘がチーム初安打…今井達也から好機拡大も後続倒れ無得点