
◆日本生命セ・パ交流戦 オリックス―中日(1日・京セラドーム大阪)
オリックス・東晃平投手が危険球退場となった。3回無失点と課題の立ち上がりをクリアし、4回1死から福永に初安打。続く細川への150キロがヘルメットをかすめた。東はすぐに帽子をとって謝罪。頭部に当たったかどうかを巡り、中嶋聡監督はリクエストを要求したが、判定は覆らなかった。東は45球で降板となり、2番手には鈴木が起用された。
スポーツ報知

◆日本生命セ・パ交流戦 オリックス―中日(1日・京セラドーム大阪)
オリックス・東晃平投手が危険球退場となった。3回無失点と課題の立ち上がりをクリアし、4回1死から福永に初安打。続く細川への150キロがヘルメットをかすめた。東はすぐに帽子をとって謝罪。頭部に当たったかどうかを巡り、中嶋聡監督はリクエストを要求したが、判定は覆らなかった。東は45球で降板となり、2番手には鈴木が起用された。