
日本ハムの斎藤友貴哉投手(28)が1日の紅白戦に登板するも、わずか1球で降板した。
紅組の3番手として3回にマウンドへ。投球練習では150キロ台中盤を連発してスタンドを沸かせた。3番・松本剛への初球も156キロをマークしたが、直後に右足を気にするしぐさを見せ、トレーナーとともにベンチへ戻った。
スポーツ報知

日本ハムの斎藤友貴哉投手(28)が1日の紅白戦に登板するも、わずか1球で降板した。
紅組の3番手として3回にマウンドへ。投球練習では150キロ台中盤を連発してスタンドを沸かせた。3番・松本剛への初球も156キロをマークしたが、直後に右足を気にするしぐさを見せ、トレーナーとともにベンチへ戻った。