【ソフトバンク】野村勇がプレーボール弾「とにかく積極的に」古林睿煬の初球を左中間へ

スポーツ報知

野村勇

◆パ・リーグ 日本ハム―ソフトバンク(22日・エスコン)

 ソフトバンク・野村勇内野手が自身初の初回先頭打者本塁打を放った。初球の147キロを左中間へ運ぶ4号、“プレーボール”弾。「とにかく積極的に思い切ってスイングをしようと打席に入りました。先頭バッターとして、いい試合の入りができてよかったです」と、4試合ぶりの1番での起用に応えた。前回の対戦で来日初勝利を献上した古林睿煬(グーリン・ルェヤン)からあっさり先取点を奪った。

記事提供:スポーツ報知(別ウィンドウで開く)

特集
特集
パ・リーグ.com ニュース

【ソフトバンク】野村勇がプレーボール弾「とにかく積極的に」古林睿煬の初球を左中間へ