
オリックス・山崎颯一郎投手(25)が27日、開幕へ向けて最善を尽くす考えを明かした。トレーニング中にコンディション不良を訴えた影響で、25日のライブBP(実戦形式の打撃練習)を回避。この日は通常のキャッチボールなどを行い「この3日間でだいぶ良くなりました」と軽症であることを強調した。
ブルペンを含め、キャンプ中の実戦形式は見合わせる見込み。昨季チーム最多の53試合で27ホールドを挙げた160キロ右腕は「もちろん開幕合わせで、しっかり状態を上げていきたい」と力を込めた。
スポーツ報知

オリックス・山崎颯一郎投手(25)が27日、開幕へ向けて最善を尽くす考えを明かした。トレーニング中にコンディション不良を訴えた影響で、25日のライブBP(実戦形式の打撃練習)を回避。この日は通常のキャッチボールなどを行い「この3日間でだいぶ良くなりました」と軽症であることを強調した。
ブルペンを含め、キャンプ中の実戦形式は見合わせる見込み。昨季チーム最多の53試合で27ホールドを挙げた160キロ右腕は「もちろん開幕合わせで、しっかり状態を上げていきたい」と力を込めた。