
ロッテは9日、高部瑛斗外野手が都内の病院で右肩甲下筋肉離れと診断されたと発表した。
高部は昨季137試合に出場し打率2割7分4厘をマーク。44盗塁で盗塁王を獲得し、ゴールデングラブ賞にも輝いた。全治まで4~6週間ほどの見込みで、開幕戦となる3月31日のソフトバンク戦(ペイペイD)の出場は絶望的となった。
スポーツ報知

ロッテは9日、高部瑛斗外野手が都内の病院で右肩甲下筋肉離れと診断されたと発表した。
高部は昨季137試合に出場し打率2割7分4厘をマーク。44盗塁で盗塁王を獲得し、ゴールデングラブ賞にも輝いた。全治まで4~6週間ほどの見込みで、開幕戦となる3月31日のソフトバンク戦(ペイペイD)の出場は絶望的となった。