【ソフトバンク】オスナら助っ人勢が帰国 デスパイネは日時未定 最大6選手が退団も

スポーツ報知

ソフトバンク・オスナ

 ソフトバンクは18日、外国人選手の帰国について発表した。日本を出国した日付(日本時間)は以下の通り。

 ▽17日 スチュワート、ヘルナンデス、オスナ

 ▽18日 ガルビス、アストゥディーヨ、ホーキンス

 ▽19日以降 ガンケル

 ▽未定 デスパイネ

 来季が6年契約最終年のスチュワート、3年契約最終年のモイネロは残留。ヘルナンデスも残留の見込みだ。オスナは全力で引き留める方針だが、今季限りで退団の可能性がある。契約がまとまらなければ、国内外の球団による争奪戦に発展することになりそうだ。

 その他のガルビス、アストゥディーヨ、ホーキンス、ガンケル、デスパイネは退団となることが有力となっている。

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