
西武の外崎修汰内野手(29)が13日、ベルーナドームのロッテ戦の試合前練習でフリー打撃を行い、力強いスイングを披露した。
前日12日の同カードで8回2死、オスナの154キロ速球が左手小指付近に直撃。死球で代走を送られて途中交代していたが、一夜明け大事に至らなかったことを元気な姿で示した。
スポーツ報知

西武の外崎修汰内野手(29)が13日、ベルーナドームのロッテ戦の試合前練習でフリー打撃を行い、力強いスイングを披露した。
前日12日の同カードで8回2死、オスナの154キロ速球が左手小指付近に直撃。死球で代走を送られて途中交代していたが、一夜明け大事に至らなかったことを元気な姿で示した。