
◆パ・リーグ 西武―楽天(7日・那覇)
楽天・荘司康誠投手(25)が先発して、5回107球を投げて6安打、4四球、4失点で降板。5月5日の日本ハム戦以来となる5勝目はならなかった。
西武・平良との投げ合い。立ち上がりから走者を出すものの何とか粘った。だが4回、先頭の石井に二塁打を許すなど、1死二塁のピンチ。ここで林安可に先制適時打を打たれた。
続く5回、2死から小島に四球、ネビンに左前安打で一、三塁。続く石井に右翼席へ3ランを運ばれた。7試合連続で本塁打を打たれて、失点を重ねた。
スポーツ報知

◆パ・リーグ 西武―楽天(7日・那覇)
楽天・荘司康誠投手(25)が先発して、5回107球を投げて6安打、4四球、4失点で降板。5月5日の日本ハム戦以来となる5勝目はならなかった。
西武・平良との投げ合い。立ち上がりから走者を出すものの何とか粘った。だが4回、先頭の石井に二塁打を許すなど、1死二塁のピンチ。ここで林安可に先制適時打を打たれた。
続く5回、2死から小島に四球、ネビンに左前安打で一、三塁。続く石井に右翼席へ3ランを運ばれた。7試合連続で本塁打を打たれて、失点を重ねた。