【オリックス】救援右腕・椋木蓮が練習後にインフルエンザと診断…数日間は宿舎で自室待機へ

スポーツ報知

椋木蓮

 オリックスは8日、椋木蓮投手が宮崎キャンプの練習後に、市内の病院でインフルエンザと診断を受けたことを発表した。数日間は宿舎で自室待機し、回復に専念する予定だ。

 21年のドラフト1位右腕で、昨季は12試合に登板。先発では勝ち星なしの2敗と苦しんだが、シーズン途中に自ら救援を希望し、9月以降は6試合で4ホールドと適性を示していた。

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