
ソフトバンクは4日、宮崎キャンプ第1クールの最終日を迎え、400メートル走のタイムアタックを実施した。
タイム設定は65秒で、100メートルあたり約16秒で走り続ける計算となる。時間以内に走りきれなければもう1本。「変な緊張感がある…」と話す選手もいる中で、先陣を切った選手会長の栗原が59秒台でクリア。続くように次々と設定タイムを切り、全員一発合格となった。小久保監督も「全員クリア」と笑顔で見届けた。
スポーツ報知

ソフトバンクは4日、宮崎キャンプ第1クールの最終日を迎え、400メートル走のタイムアタックを実施した。
タイム設定は65秒で、100メートルあたり約16秒で走り続ける計算となる。時間以内に走りきれなければもう1本。「変な緊張感がある…」と話す選手もいる中で、先陣を切った選手会長の栗原が59秒台でクリア。続くように次々と設定タイムを切り、全員一発合格となった。小久保監督も「全員クリア」と笑顔で見届けた。