
◆2025年 プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD(23日)
西武・西口文也監督(53)が、ドラフト会議で1位で交渉権を獲得した明大・小島大河捕手(21)に早速、指名あいさつを行った。
ドラフト会場を途中で退席し、交渉権獲得から約2時間後に「良かった。本当に良かった。うれしいのひと言です」と笑顔で同大の駿河台キャンパスを訪れた西口監督は、「入団してくれた際には、1軍(春季)キャンプに連れて行く」と明言。「ライオンズの顔になってほしい」と大きな期待を寄せた。
スポーツ報知

◆2025年 プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD(23日)
西武・西口文也監督(53)が、ドラフト会議で1位で交渉権を獲得した明大・小島大河捕手(21)に早速、指名あいさつを行った。
ドラフト会場を途中で退席し、交渉権獲得から約2時間後に「良かった。本当に良かった。うれしいのひと言です」と笑顔で同大の駿河台キャンパスを訪れた西口監督は、「入団してくれた際には、1軍(春季)キャンプに連れて行く」と明言。「ライオンズの顔になってほしい」と大きな期待を寄せた。