
オリックスは12日、マーウィン・ゴンザレス内野手が大阪市内の病院を受診し、右ふくらはぎの筋損傷と診断されたと発表した。この日出場選手登録を抹消され、今後は回復具合を確認しながらファームでリハビリを行う。
左右両打ちのゴンザレスは今季加入し、59試合で打率2割2分8厘、9本塁打、26打点。勝負強い打撃に加え、内野ならすべてを守れる万能選手としても不可欠な存在だった。
チームでは正捕手の森が、左太もも裏筋損傷で2日に出場選手登録を抹消されている。
スポーツ報知

オリックスは12日、マーウィン・ゴンザレス内野手が大阪市内の病院を受診し、右ふくらはぎの筋損傷と診断されたと発表した。この日出場選手登録を抹消され、今後は回復具合を確認しながらファームでリハビリを行う。
左右両打ちのゴンザレスは今季加入し、59試合で打率2割2分8厘、9本塁打、26打点。勝負強い打撃に加え、内野ならすべてを守れる万能選手としても不可欠な存在だった。
チームでは正捕手の森が、左太もも裏筋損傷で2日に出場選手登録を抹消されている。