
◆日本生命セ・パ交流戦 ソフトバンク―中日(1日・福岡ペイペイドーム)
ソフトバンクのジョー・ガンケル投手が、2点のリードをはき出した。
柳町の先制2点適時打で援護をもらった直後の2回。先頭のビシエドに四球を与えると、大島、木下の連打で無死満塁のピンチ。8番・村松の内野ゴロの間に1点を返されると、9番・福永の右犠飛ですぐさま同点に追いつかれた。
ガンケルは阪神に在籍した20~22年の3年間で中日戦は9試合に登板し、4勝0敗、防御率0・97の“竜キラー”だが、この日は序盤に失点した。
スポーツ報知

◆日本生命セ・パ交流戦 ソフトバンク―中日(1日・福岡ペイペイドーム)
ソフトバンクのジョー・ガンケル投手が、2点のリードをはき出した。
柳町の先制2点適時打で援護をもらった直後の2回。先頭のビシエドに四球を与えると、大島、木下の連打で無死満塁のピンチ。8番・村松の内野ゴロの間に1点を返されると、9番・福永の右犠飛ですぐさま同点に追いつかれた。
ガンケルは阪神に在籍した20~22年の3年間で中日戦は9試合に登板し、4勝0敗、防御率0・97の“竜キラー”だが、この日は序盤に失点した。