
オリックス・平野佳寿投手が腰痛のため、出場選手登録を抹消された。26日の西武戦(ベルーナドーム)で8セーブ目を挙げ、試合後に症状を訴えたもよう。この日は球場に姿を見せず、現時点で病院へ向かうかは未定だ。
平野佳は不動の守護神として、14日のソフトバンク戦(京セラドーム大阪)で史上初の日米通算200セーブ200ホールドを達成。名球界入りの条件となる同通算250セーブにも、あと21に迫っている。
スポーツ報知

オリックス・平野佳寿投手が腰痛のため、出場選手登録を抹消された。26日の西武戦(ベルーナドーム)で8セーブ目を挙げ、試合後に症状を訴えたもよう。この日は球場に姿を見せず、現時点で病院へ向かうかは未定だ。
平野佳は不動の守護神として、14日のソフトバンク戦(京セラドーム大阪)で史上初の日米通算200セーブ200ホールドを達成。名球界入りの条件となる同通算250セーブにも、あと21に迫っている。