【日本ハム】江越大賀が1826日ぶりの本塁打 ソフトバンク・津森から左中間へ

スポーツ報知

7回1死、ソロ本塁打を放った江越大賀(カメラ・石田 順平)

◆パ・リーグ ソフトバンク―日本ハム(11日・ペイペイドーム)

 日本ハムの江越大賀外野手が1826日ぶりの本塁打を放った。

 5点ビハインドの7回1死。ソフトバンク2番手・津森の外角149キロを左中間のテラス席へ運んだ。本塁打は阪神時代の2018年5月11日広島戦(マツダ)以来で、ちょうど5年ぶりの快音となった。

 10日には2安打を放ち、7年ぶりのマルチ安打をマークしている。

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