
日本ハムは1日、12球団最速の紅白戦を開催。初回から森本稀哲コーチが左翼手、新庄剛志監督が中堅手、稲葉篤紀GMが右翼手の後ろに入り、1球ごとに指示を出す異例の光景が広がった。
3人は日本ハムがリーグ優勝と日本一に輝いた2006年に、そろってゴールデングラブを受賞している。
スポーツ報知

日本ハムは1日、12球団最速の紅白戦を開催。初回から森本稀哲コーチが左翼手、新庄剛志監督が中堅手、稲葉篤紀GMが右翼手の後ろに入り、1球ごとに指示を出す異例の光景が広がった。
3人は日本ハムがリーグ優勝と日本一に輝いた2006年に、そろってゴールデングラブを受賞している。