
◆パ・リーグ 日本ハム―ロッテ(27日・札幌ドーム)
日本ハム・清宮幸太郎内野手が「2番・一塁」で出場し、プロ初の4安打、自己最多6打点をマークした。
初回無死一塁で中前打を放ち、その後の先制につなげると、2回2死満塁ではプロ初のグランドスラムとなる18号満塁弾。3打席目の4回無死二塁では、中前適時打を放った。6回こそ空振り三振に倒れたが、7回2死一、二塁から左前へ技ありの適時打。自己最多の6打点で、7回までに14得点の打線をけん引している。
スポーツ報知

◆パ・リーグ 日本ハム―ロッテ(27日・札幌ドーム)
日本ハム・清宮幸太郎内野手が「2番・一塁」で出場し、プロ初の4安打、自己最多6打点をマークした。
初回無死一塁で中前打を放ち、その後の先制につなげると、2回2死満塁ではプロ初のグランドスラムとなる18号満塁弾。3打席目の4回無死二塁では、中前適時打を放った。6回こそ空振り三振に倒れたが、7回2死一、二塁から左前へ技ありの適時打。自己最多の6打点で、7回までに14得点の打線をけん引している。