
ソフトバンクは4日、柳田悠岐外野手が尼崎市内の病院にて、右第5/6頚椎症性神経根症にともなう、右第5/6頚椎全内視鏡下椎間孔拡大術を受け、無事終了したと発表した。競技復帰まで2~3か月の見込み。
また、上沢直之投手もこの日、佐賀市内の病院で右肘頭骨棘障害にともなう、右肘関節クリーニング術を受け、無事終了した。競技復帰まで3~4か月の見込みだ。
スポーツ報知

ソフトバンクは4日、柳田悠岐外野手が尼崎市内の病院にて、右第5/6頚椎症性神経根症にともなう、右第5/6頚椎全内視鏡下椎間孔拡大術を受け、無事終了したと発表した。競技復帰まで2~3か月の見込み。
また、上沢直之投手もこの日、佐賀市内の病院で右肘頭骨棘障害にともなう、右肘関節クリーニング術を受け、無事終了した。競技復帰まで3~4か月の見込みだ。