
オリックスのマーウィン・ゴンザレス内野手(34)の来季残留が30日、確実となった。来日1年目は84試合で打率2割1分7厘、12本塁打。ただ、二塁を中心に内野の全ポジションで先発出場した万能な働きぶりなどを球団は評価。この日までに、契約延長することで大筋で合意したもようだ。
また、ジェイコブ・ワゲスパック投手(30)は退団の見通し。来日2年目の今季、31試合の登板で防御率5・77だった。
スポーツ報知

オリックスのマーウィン・ゴンザレス内野手(34)の来季残留が30日、確実となった。来日1年目は84試合で打率2割1分7厘、12本塁打。ただ、二塁を中心に内野の全ポジションで先発出場した万能な働きぶりなどを球団は評価。この日までに、契約延長することで大筋で合意したもようだ。
また、ジェイコブ・ワゲスパック投手(30)は退団の見通し。来日2年目の今季、31試合の登板で防御率5・77だった。