
◆西武―オリックス(2日・ベルーナドーム)
西武の高橋光成投手が先発。8回途中119球、7安打2失点と好投したが、6月24日の楽天戦以来、自身4試合ぶりの7勝目はお預けとなった。
オリックスの山本由伸とのエース対決で4回に宗に先制2ランを浴びたが、その後は追加点を阻止した。
1―2と1点ビハインドの8回も続投。無死一塁から吉田正、杉本を連続三振に抑えて宗を迎えたところで豊田投手コーチがベンチを出て、辻監督が左の佐々木への投手交代を告げた。
スポーツ報知

◆西武―オリックス(2日・ベルーナドーム)
西武の高橋光成投手が先発。8回途中119球、7安打2失点と好投したが、6月24日の楽天戦以来、自身4試合ぶりの7勝目はお預けとなった。
オリックスの山本由伸とのエース対決で4回に宗に先制2ランを浴びたが、その後は追加点を阻止した。
1―2と1点ビハインドの8回も続投。無死一塁から吉田正、杉本を連続三振に抑えて宗を迎えたところで豊田投手コーチがベンチを出て、辻監督が左の佐々木への投手交代を告げた。