
15日の日本ハム戦(エスコン)で左アキレス腱(けん)付近に打球が直撃し、わずか16球で緊急降板していたロッテの佐々木朗希投手が20日、試合前練習中にブルペン入り。打者を立たせるなど24球を投げたという。
小野投手コーチは「影響なくピッチングはできていた。問題なく次回へ向けて、いい準備はできているんじゃないかなと思います」と内容を明かした。
緊急降板した翌日の16日には、吉井監督も「次は中6か中7で、ちゃんといけると思います」話していた。
スポーツ報知

15日の日本ハム戦(エスコン)で左アキレス腱(けん)付近に打球が直撃し、わずか16球で緊急降板していたロッテの佐々木朗希投手が20日、試合前練習中にブルペン入り。打者を立たせるなど24球を投げたという。
小野投手コーチは「影響なくピッチングはできていた。問題なく次回へ向けて、いい準備はできているんじゃないかなと思います」と内容を明かした。
緊急降板した翌日の16日には、吉井監督も「次は中6か中7で、ちゃんといけると思います」話していた。