【オリックス】山岡泰輔が背番号「112」で今季2度目のリリーフ登板…プロ初先発の小木田敦也は2回4失点降板

スポーツ報知

背番号112のユニホームで登板したオリックス・山岡泰輔(カメラ・渡辺 了文)

 ◆パ・リーグ オリックス―日本ハム(22日・ほっと神戸)

  オリックス・山岡泰輔投手が4月9日の日本ハム戦(京セラドーム大阪)以来、今季2度目のリリーフで登板した。プロ2年目で初先発した小木田が2回4失点で降板。2番手の本田が3、4回を無失点でつなぎ、1点を追う5回にマウンドへ上がった。先発要員だった山岡は防御率2・65と試合をつくりながら1勝(1敗)どまり。15日のソフトバンク戦(ペイペイドーム)からブルペン待機していた。

 理由は不明ながら、この日は清田打撃投手の背番号「112」のユニホームで登板した。

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【オリックス】山岡泰輔が背番号「112」で今季2度目のリリーフ登板…プロ初先発の小木田敦也は2回4失点降板