
オリックス・岸田護監督(44)が6日、「代役守護神」の出現に期待した。25年にリーグ3位の28セーブを記録したマチャドが、3月のWBCベネズエラ代表ロースター入り。来日3年目シーズンへの調整が遅れることを考慮し、「誰かがカバーしないといけない。抑えでいける投手は他にもいる」と強調した。
指揮官は椋木、山崎、岩崎、ペルドモらを候補に挙げた。「ポテンシャルがある子はいる」と、ハイレベルな競争を見込んでいる。
スポーツ報知

オリックス・岸田護監督(44)が6日、「代役守護神」の出現に期待した。25年にリーグ3位の28セーブを記録したマチャドが、3月のWBCベネズエラ代表ロースター入り。来日3年目シーズンへの調整が遅れることを考慮し、「誰かがカバーしないといけない。抑えでいける投手は他にもいる」と強調した。
指揮官は椋木、山崎、岩崎、ペルドモらを候補に挙げた。「ポテンシャルがある子はいる」と、ハイレベルな競争を見込んでいる。