
日本ハムの矢沢宏太投手が21日、都内の病院で検査を受け「左大腿(だいたい)骨内顆骨挫傷および左大腿四頭筋筋挫傷」と診断された。ゲーム復帰まで約2週間の見通し。
矢沢は18日のロッテ戦(ZOZO)、7回の外野守備でフェンスに激突。左膝付近を強打していた。
スポーツ報知

日本ハムの矢沢宏太投手が21日、都内の病院で検査を受け「左大腿(だいたい)骨内顆骨挫傷および左大腿四頭筋筋挫傷」と診断された。ゲーム復帰まで約2週間の見通し。
矢沢は18日のロッテ戦(ZOZO)、7回の外野守備でフェンスに激突。左膝付近を強打していた。