
◆パ・リーグ 西武2―1オリックス(2日・ベルーナドーム)
西武・平良海馬投手が苦しみながらも今季初勝利を挙げた。ボール先行の投球となって自身最多の5四球を出したが、要所をしのいで5回3分の2を無失点で乗り切った。「四球が多かったのが反省点です」としながらも「コースにはしっかりと投げられていたのでそこはよかった。次はストライク先行で早めに追い込めるようにしていきたい」と次戦へ切り替えていた。
スポーツ報知

◆パ・リーグ 西武2―1オリックス(2日・ベルーナドーム)
西武・平良海馬投手が苦しみながらも今季初勝利を挙げた。ボール先行の投球となって自身最多の5四球を出したが、要所をしのいで5回3分の2を無失点で乗り切った。「四球が多かったのが反省点です」としながらも「コースにはしっかりと投げられていたのでそこはよかった。次はストライク先行で早めに追い込めるようにしていきたい」と次戦へ切り替えていた。