
楽天の小郷裕哉外野手(27)が8日、右足負傷のため沖縄・金武キャンプの練習を欠席。同県内の病院で診察を受け、右距骨骨挫傷と診断された。
今江監督によると、7日の打撃練習の際にひねったという。今後は回復状況を見ながら練習再開を目指す。
小郷はプロ5年目の昨季、自己最多の120試合に出場し、浅村に次いでチーム2位の49打点をマーク。今季も中軸としての活躍が期待されている。
スポーツ報知

楽天の小郷裕哉外野手(27)が8日、右足負傷のため沖縄・金武キャンプの練習を欠席。同県内の病院で診察を受け、右距骨骨挫傷と診断された。
今江監督によると、7日の打撃練習の際にひねったという。今後は回復状況を見ながら練習再開を目指す。
小郷はプロ5年目の昨季、自己最多の120試合に出場し、浅村に次いでチーム2位の49打点をマーク。今季も中軸としての活躍が期待されている。