
ロッテの佐々木朗希投手が8日、石垣島キャンプで3度目のブルペン入りした。近鉄、メッツ時代に吉井監督と同僚だった縁で、4日から石垣島に訪れている野茂英雄氏が見守る中、ストレート23球、スライダー5球、フォーク7球の計35球を投じた。
7日からチームに合流した新外国人投手のジミー・コルデロとジュニオール・フェルナンデスの2人も佐々木のブルペンを見学。フェルナンデスは6日の入団会見で知っている日本人選手に佐々木の名前を挙げていた。
スポーツ報知

ロッテの佐々木朗希投手が8日、石垣島キャンプで3度目のブルペン入りした。近鉄、メッツ時代に吉井監督と同僚だった縁で、4日から石垣島に訪れている野茂英雄氏が見守る中、ストレート23球、スライダー5球、フォーク7球の計35球を投じた。
7日からチームに合流した新外国人投手のジミー・コルデロとジュニオール・フェルナンデスの2人も佐々木のブルペンを見学。フェルナンデスは6日の入団会見で知っている日本人選手に佐々木の名前を挙げていた。