
ロッテの種市篤暉投手が30日、右肘の炎症のため出場選手登録を抹消された。
ここまで23試合に登板し自己最多の10勝7敗、防御率3・42をマーク。28日の日本ハム戦では11安打を浴び、今季最短の4回途中8失点(自責7)で降板していた。
ここまでの奪三振は現在157。タイトルを争うオリックス・山本の158三振に1つ遅れをとっている。
スポーツ報知

ロッテの種市篤暉投手が30日、右肘の炎症のため出場選手登録を抹消された。
ここまで23試合に登板し自己最多の10勝7敗、防御率3・42をマーク。28日の日本ハム戦では11安打を浴び、今季最短の4回途中8失点(自責7)で降板していた。
ここまでの奪三振は現在157。タイトルを争うオリックス・山本の158三振に1つ遅れをとっている。