
オリックスは25日、フランク・シュウィンデル内野手が腰の検査のため、24日に米国へ一時帰国したことを発表した。シュウィンデルは吉田正(Rソックス)に代わる4番候補として今季から加入し、20試合で打率1割8分8厘、1本塁打、11打点。5月19日に出場選手登録を抹消されていた。カブスでプレーした昨季も、腰の負傷などで8本塁打。米国でセカンドオピニオンを受け、再来日する予定だ。
チームでは先発候補だったニックスが同様に右肘の検査を受けるため、20日に一時帰国している。
スポーツ報知

オリックスは25日、フランク・シュウィンデル内野手が腰の検査のため、24日に米国へ一時帰国したことを発表した。シュウィンデルは吉田正(Rソックス)に代わる4番候補として今季から加入し、20試合で打率1割8分8厘、1本塁打、11打点。5月19日に出場選手登録を抹消されていた。カブスでプレーした昨季も、腰の負傷などで8本塁打。米国でセカンドオピニオンを受け、再来日する予定だ。
チームでは先発候補だったニックスが同様に右肘の検査を受けるため、20日に一時帰国している。