
ロッテは25日、ドラフト1位・菊地吏玖投手が千葉県内の病院での検査の結果、左内腹斜筋損傷と診断されたことを発表した。
菊地は21日のイースタン・日本ハム(鎌ケ谷)で登板した際に違和感を感じ診断を行った。競技復帰までは6~8週間ほどの見込みとなっている。
22年ドラフト1位で専修大から入団し、今季はファームで3試合に登板。2勝1敗で防御率は4・24だった。
スポーツ報知

ロッテは25日、ドラフト1位・菊地吏玖投手が千葉県内の病院での検査の結果、左内腹斜筋損傷と診断されたことを発表した。
菊地は21日のイースタン・日本ハム(鎌ケ谷)で登板した際に違和感を感じ診断を行った。競技復帰までは6~8週間ほどの見込みとなっている。
22年ドラフト1位で専修大から入団し、今季はファームで3試合に登板。2勝1敗で防御率は4・24だった。