
西武のマーク・ペイトン外野手が8日、米国へ帰国した。
入団1年目の今季は故障などもあり57試合に出場し、打率2割1分5厘、5本塁打、22打点にとどまった。ペイトンは球団を通して「皆さんの前でプレーできたことは素晴らしい経験でした。勝っても負けても遠征中でも、ベルーナドームでも素晴らしい応援は伝わりました。ライオンズファミリーに迎え入れていただき、ありがとうございました。また皆さんにお会いできることを楽しみにしています」とコメントした。
スポーツ報知

西武のマーク・ペイトン外野手が8日、米国へ帰国した。
入団1年目の今季は故障などもあり57試合に出場し、打率2割1分5厘、5本塁打、22打点にとどまった。ペイトンは球団を通して「皆さんの前でプレーできたことは素晴らしい経験でした。勝っても負けても遠征中でも、ベルーナドームでも素晴らしい応援は伝わりました。ライオンズファミリーに迎え入れていただき、ありがとうございました。また皆さんにお会いできることを楽しみにしています」とコメントした。