
◆パ・リーグ オリックス3―0日本ハム(2日・京セラドーム大阪)
オリックスが日本ハムを破り、連敗を3で止めた。
山本が16勝目を挙げ、最多勝を確定。防御率1・21、勝率7割2分7厘、169奪三振でもトップに立っており、3年連続の投手4冠を射程にとらえた。
抑えの平野佳は3点差の9回に登板し、今季29セーブ目。日米通算250セーブを達成した。
打線は2回1死二、三塁から7番・紅林が中前へ2点適時打を放ち、先制。3回には、2死満塁から6番・ゴンザレスが四球を選び追加点を挙げた。
スポーツ報知

◆パ・リーグ オリックス3―0日本ハム(2日・京セラドーム大阪)
オリックスが日本ハムを破り、連敗を3で止めた。
山本が16勝目を挙げ、最多勝を確定。防御率1・21、勝率7割2分7厘、169奪三振でもトップに立っており、3年連続の投手4冠を射程にとらえた。
抑えの平野佳は3点差の9回に登板し、今季29セーブ目。日米通算250セーブを達成した。
打線は2回1死二、三塁から7番・紅林が中前へ2点適時打を放ち、先制。3回には、2死満塁から6番・ゴンザレスが四球を選び追加点を挙げた。