ZOZOマリンスタジアムで開催中の「BLACK SUMMER WEEK 2026 supported by クーリッシュ」。きょう22日(水)は、ハロー!プロジェクト所属の9人組グループ「ロージークロニクル」が来場し、橋田歩果さんと相馬優芽さんがセレモニアルピッチを務めた。2人のコメントは以下の通り。
▼橋田歩果さん コメント▼
「ハロプロ研修生時代からの『始球式に出る』という夢が叶いました! 2年前の誕生日に家族からもらった投手用グローブで本番に臨めて本当に嬉しかったです。ただ、山本大斗選手に向けて投げた球が少し上ずってしまったのが悔しかったです…自己採点は背番号に合わせて61点! 細胞レベルのロッテファンとして、みなさんの温かい声援の中で投げられて最高の思い出になりました!」
▼相馬優芽さん コメント▼
「野球経験のあるお父さんとの特訓の成果を出せました! いざグラウンドに立つとすごく距離が遠く感じて、藤原(恭大)選手への投球はフォークボールのような軌道になっちゃいましたが(笑)。大きな失敗なく投げられて大満足です。自己採点は高めに80点! 0歳からのロッテファンとして、本当に楽しい時間でした!」
