
◆パ・リーグ 日本ハム―オリックス(20日・エスコンフィールド)
日本ハムの清宮幸太郎内野手(27)が、今季2度目の1試合2本塁打を放った。
オリックス戦の2回1死から、右中間席へライナーで飛び込む129メートル弾。0―5から1点を返す、自身初の20号到達。「食らいついて最後は逆転したい」と意地を見せた。
3―8の6回には左翼ブルペンに入る111メートル弾を、ともにオリックス先発の高島から放った。3月31日、同じエスコンでのロッテ戦以来となる2発で、反撃ムードをつくった。
スポーツ報知

◆パ・リーグ 日本ハム―オリックス(20日・エスコンフィールド)
日本ハムの清宮幸太郎内野手(27)が、今季2度目の1試合2本塁打を放った。
オリックス戦の2回1死から、右中間席へライナーで飛び込む129メートル弾。0―5から1点を返す、自身初の20号到達。「食らいついて最後は逆転したい」と意地を見せた。
3―8の6回には左翼ブルペンに入る111メートル弾を、ともにオリックス先発の高島から放った。3月31日、同じエスコンでのロッテ戦以来となる2発で、反撃ムードをつくった。