
◆パ・リーグ 西武―オリックス(20日・ベルーナドーム)
オリックス・太田椋内野手が「4番・一塁」で先発し、第2打席に勝ち越し打を放った。
1―1と同点の3回、2死一、二塁で適時二塁打。1ストライクから西武・杉山の直球を振り抜いた当たりは、詰まりながらも右翼線際に落ちた。ここまでチーム最多の66試合で4番として先発。「チャンスだったので、絶対に走者をかえすつもりで打席に立ちました。いい結果になってくれてよかったです」と手応えを示した。
スポーツ報知

◆パ・リーグ 西武―オリックス(20日・ベルーナドーム)
オリックス・太田椋内野手が「4番・一塁」で先発し、第2打席に勝ち越し打を放った。
1―1と同点の3回、2死一、二塁で適時二塁打。1ストライクから西武・杉山の直球を振り抜いた当たりは、詰まりながらも右翼線際に落ちた。ここまでチーム最多の66試合で4番として先発。「チャンスだったので、絶対に走者をかえすつもりで打席に立ちました。いい結果になってくれてよかったです」と手応えを示した。