【ソフトバンク】庄子雄大が4試合ぶりに「7番・二塁」でスタメン出場 アルメンタはプロ初勝利狙う 10度目の交流戦Vに向け白星締めへ

スポーツ報知

ソフトバンク・庄子雄大

◆日本生命セ・パ交流戦 2026 ソフトバンク―ヤクルト(14日・みずほペイペイ)

 交流戦首位に立つソフトバンクは、庄子雄大内野手が「7番・二塁」で4試合ぶりにスタメンに復帰した。13日のヤクルト戦で2打席連発を放った野村勇内野手は、引き続き「2番・遊撃」で出場。西武、日本ハムの結果次第で2年連続10度目の優勝が決まる可能性もある。

 先発のマウンドには、プロ初勝利を目指してアレクサンダー・アルメンタ投手が上がる。

 スタメンは以下の通り。

1(一)正木

2(遊)野村

3(左)近藤

4(三)栗原

5(指)柳田

6(右)柳町

7(二)庄子

8(捕)海野

9(中)牧原大

 (投)アルメンタ

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