【西武】今井達也がバウアーの代名詞「ソードセレブレーション」を真顔で披露 7回までに13奪三振

スポーツ報知

7回2死、牧秀悟から空振りの三振を奪いソードセレブレーションを披露する今井達也(カメラ・中島 傑)

◆日本生命セ・パ交流戦 2025 DeNA―西武(17日・横浜)

 西武・今井達也投手が相手先発のトレバー・バウアー投手の代名詞である「ソードセレブレーション」を披露した。

 1―0の7回、2死から牧を空振り三振に斬ると、マウンド上で両手で刀を振り下ろすバウアーの奪三振パフォーマンスである「ソードセレブレーション」を真顔で行う余裕を見せ、球場を沸かせた。

 今井は8回終了時点で自己最多の14奪三振をマークしている。

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【西武】今井達也がバウアーの代名詞「ソードセレブレーション」を真顔で披露 7回までに13奪三振