
オリックスのドラフト1位・横山聖哉内野手(上田西高)が7日、別メニュー調整で春季キャンプ第2クールを締めた。故障などではなく、キャンプ初日からの疲労等が考慮されたもよう。7日には名物でもある地獄のシャトルランに参加し、力を出し切っていた。
横山本人も「ちょっと疲れが出ました」と説明。打撃、守備ともに大器の片りんを見せており「あさってからは大丈夫です」と、10日からの第3クールを見据えた。
スポーツ報知

オリックスのドラフト1位・横山聖哉内野手(上田西高)が7日、別メニュー調整で春季キャンプ第2クールを締めた。故障などではなく、キャンプ初日からの疲労等が考慮されたもよう。7日には名物でもある地獄のシャトルランに参加し、力を出し切っていた。
横山本人も「ちょっと疲れが出ました」と説明。打撃、守備ともに大器の片りんを見せており「あさってからは大丈夫です」と、10日からの第3クールを見据えた。