
◆パ・リーグ オリックス―日本ハム(18日・京セラドーム)
「8番・二塁」で先発した日本ハムの奈良間大己内野手が、第1打席に先制の適時打を放った。
2回2死一、三塁。オリックス先発・山下が6球目に投じた内角高め129キロカーブを右前へはじき返した。8月は試合前まで打率3割4分9厘(43打数15安打)と好調を維持しており「先制点をとることができて良かったです。次も打ちます!」と声を弾ませた。
スポーツ報知

◆パ・リーグ オリックス―日本ハム(18日・京セラドーム)
「8番・二塁」で先発した日本ハムの奈良間大己内野手が、第1打席に先制の適時打を放った。
2回2死一、三塁。オリックス先発・山下が6球目に投じた内角高め129キロカーブを右前へはじき返した。8月は試合前まで打率3割4分9厘(43打数15安打)と好調を維持しており「先制点をとることができて良かったです。次も打ちます!」と声を弾ませた。