
◆日本生命セ・パ交流戦 オリックス―DeNA(11日・京セラドーム大阪)
オリックス・宮城大弥投手が自己ワーストの8失点で5回KOされた。初回に1死満塁のピンチを招くと、宮崎に走者一掃の先制3点二塁打。さらに1死二塁でソトにも左翼線へ適時二塁打を落とされた。2回も立ち直ることができず、先頭の桑原にソロ。2死一塁から牧にも中越えへ2ランを運ばれた。3、4回は3者凡退で立ち直ったかに見えたが、5回には2死からまた宮崎に一発。試合前の時点で1・68だった防御率は2・76にまで悪化した。
スポーツ報知

◆日本生命セ・パ交流戦 オリックス―DeNA(11日・京セラドーム大阪)
オリックス・宮城大弥投手が自己ワーストの8失点で5回KOされた。初回に1死満塁のピンチを招くと、宮崎に走者一掃の先制3点二塁打。さらに1死二塁でソトにも左翼線へ適時二塁打を落とされた。2回も立ち直ることができず、先頭の桑原にソロ。2死一塁から牧にも中越えへ2ランを運ばれた。3、4回は3者凡退で立ち直ったかに見えたが、5回には2死からまた宮崎に一発。試合前の時点で1・68だった防御率は2・76にまで悪化した。