
◆パ・リーグ 日本ハム―ロッテ(18日・エスコン)
日本ハムの2年目・水野達稀内野手が今季初打点となる反撃の適時打を放った。
「9番・二塁」で先発し、2点を追う2回1死一、二塁。カウント2―1からロッテ先発・森の外角低め145キロ直球をゴロで右前にはじき返した。14日に1軍昇格し、今季11打席目で放った初適時打に「チャンスで回ってきて最低でも進塁打を、と思っていました。いいところに抜けてくれてよかったです」とコメントした。
スポーツ報知

◆パ・リーグ 日本ハム―ロッテ(18日・エスコン)
日本ハムの2年目・水野達稀内野手が今季初打点となる反撃の適時打を放った。
「9番・二塁」で先発し、2点を追う2回1死一、二塁。カウント2―1からロッテ先発・森の外角低め145キロ直球をゴロで右前にはじき返した。14日に1軍昇格し、今季11打席目で放った初適時打に「チャンスで回ってきて最低でも進塁打を、と思っていました。いいところに抜けてくれてよかったです」とコメントした。