
オリックスの竹安大知投手が19日、昨年11月の右肘手術後初のブルペン入りを果たした。捕手を立たせたまま、真っすぐのみを20球投じ、充実の表情を浮かべた。
昨季は6試合に投げ、2勝0敗、防御率3・81。このオフに右肘のクリーニング手術を受け、契約更改の際には「今回、手術して(右肘の手術は)3回目、合計で68針。肘のためにも頑張らないといけないですよね」と意気込んでいた。
スポーツ報知

オリックスの竹安大知投手が19日、昨年11月の右肘手術後初のブルペン入りを果たした。捕手を立たせたまま、真っすぐのみを20球投じ、充実の表情を浮かべた。
昨季は6試合に投げ、2勝0敗、防御率3・81。このオフに右肘のクリーニング手術を受け、契約更改の際には「今回、手術して(右肘の手術は)3回目、合計で68針。肘のためにも頑張らないといけないですよね」と意気込んでいた。