【西武】8回に逆転 1番外崎修汰5出塁、2番源田壮亮が同点打、栗山巧が勝ち越し押し出し四球

スポーツ報知

8回1死一、二塁、右前に同点適時打を放つ源田壮亮(カメラ・佐々木 清勝)

◆西武―オリックス(2日・ベルーナドーム)

 西武は1―2と1点を追う8回に逆転した。

 オリックスは3番手の本田。1死一塁から1番外崎がこの日5度目の出塁となる四球でつなぐと、2番源田がこの日3安打目となる同点右前適時打を放った。

 さらに2死満塁から5番栗山が押し出し四球を選んで勝ち越し。終盤に逆転した。

記事提供:スポーツ報知(別ウィンドウで開く)

パ・リーグ.com ニュース

【西武】8回に逆転 1番外崎修汰5出塁、2番源田壮亮が同点打、栗山巧が勝ち越し押し出し四球