
日本ハムは8日、沖縄・国頭村での秋季キャンプ2日目に、守備に特化した「ディフェンスデー」を実施した。
ウォーミングアップ後はキャッチボールや投内連係。その後シートノックを続けた。午後もノックの嵐。計3時間以上の守備特訓となった。かねてディフェンスデーを予告していた新庄監督は「守備プラスバッティング強化。下半身の強化。これが後につながってくるから。あとは球際の強化。いざボールを捕るというときに集中をしてもらって何とか捕る。その訓練」と説明した。
スポーツ報知

日本ハムは8日、沖縄・国頭村での秋季キャンプ2日目に、守備に特化した「ディフェンスデー」を実施した。
ウォーミングアップ後はキャッチボールや投内連係。その後シートノックを続けた。午後もノックの嵐。計3時間以上の守備特訓となった。かねてディフェンスデーを予告していた新庄監督は「守備プラスバッティング強化。下半身の強化。これが後につながってくるから。あとは球際の強化。いざボールを捕るというときに集中をしてもらって何とか捕る。その訓練」と説明した。