【日本ハム】新庄剛志監督、恒例の電動キックボードで球場入り…名護キャンプ

スポーツ報知

電動キックボードに乗ってスタジアム入りする新庄剛志監督(カメラ・池内 雅彦)

 日本ハムの新庄剛志監督(53)が春季キャンプ初日の1日、今年も恒例の電動キックボードで球場入りした。午前8時35分、つめかけた大勢のファンの前をさっそうと駆け抜けた。

 昨年までと同じ赤い電動キックボードで登場。練習開始は午前9時30分だがこの日は、土曜日ということもあり、監督、選手の球場入りを一目見ようと午前8時頃にはすでに大勢のファンであふれていた。新庄監督就任4年目の大航海が沖縄・名護から始まった。

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